【書評】ウケる技術を読んだからウケる記事書きます(スベり覚悟)

「ウケる技術」という本を読みました。

ウケる技術 (新潮文庫)

  • 作者: 水野敬也,小林昌平,山本周嗣
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/03/01
  • メディア: 文庫

とってもとっても面白い本でした。

みんなも読んでね!

そんな文章で読むかーーーーー💢💢💢💢💢💢

ブログを書き始め10記事は達成しました。

でもイマイチ面白い記事が書けないわけです。

「もっとオモローな記事を書きたい!!!!」

それに加え

「日常生活でももっと面白い発言したい!!

と思いウケる技術を手にしました。

この本を読んで修得した笑いの真髄

皆さんにお披露目する時が来たようなので、この本のレビューとともに

披露しよう!!

そもそも僕はとってもコミュ障でした。

どんくらいコミュ障かというと、

話しかけられても、「あっ、あっ」しか言えないから

「お前カオナシみたいだな」と言われるくらいコミュ障

ウケる技術18:ディテール化

出ました!!!早速ウケる技術ですよ!!!

ディテール化することが話を転がすことができます。

え?「ウケる技術使ってる」と言うことで何でも誤魔化そうとしてるって?

ウケる技術使ってると言えば済まされるって?

それは、

ウケる技術12: 俯瞰ですねー。

やめてよー!!俯瞰した視点からツッコミ入れるの!!!

全くもう!鋭いツッコミなんだから!

話を戻しますね。

コミュ障だったわけですよ。

どれくらいコミュ障かというと、

医者に「重症だね」と診断されましたから。

↑ウケる技術11:詭弁+ウケる技術28:天丼

医者に診断なんてされてないです。詭弁を言うことで話は面白くなります。

あと、、

もう何回もしつこいなー。と思ったあなた

同じくだりを繰り返すのを「天丼」って言うんですよ!!

「て・ん・ど・ん♡覚えておきなさい♡」

↑ウケる技術21:キャラ変

コミュ障って、良くないイメージですよね?

でもね、逆に言えば、

「空気を読みすぎてる」ってことなんですよ。

他人より空気を読む能力が高い

それって、素敵やん

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↑ウケる技術16:パロディ

でも本当にそう思います。

物事には必ず良い面も悪い面もあります。

一見短所に見えることも見方を変えれば長所になります。。。。

俺めっちゃええこと言った〜〜〜!!!!

講演会開けるんちゃう?

やろっか講演会、「コミュ障万歳」っていうタイトルで!

↑ウケる技術17:自分フォロー+ウケる技術18:ディテール化

季節の話題でもしましょうか

最近台風が多いですよね。

そう言えばこの前の台風にはびっくりしました。

だって右からやってくるんですもの。

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まさに

「右から右から〜何かが来てーる♪僕はそれを左へ受け流す〜〜♪」

ですよね。

↑ウケる技術16:パロディ

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「ブログ界に寒ーい旋風をまきおこすのは、この男〜〜!」じゃねーんだよ!

↑ウケる技術29:レッテル展開

ちょっとウケる技術を駆使しすぎて何がなんだかわからないかもしれないですね。

とにかく「ウケる技術」にはウケる技術がたくさん書いてあります!

全部で40個!!

オモローな人間になりたい人は是非読んでみてください!

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あと読者の人はこう思ったはず、

「タイトルに(スベり覚悟)ってつけるの保険かけすぎー」

「ああそうだよ!!!保険かけてるよ!!!

実際この記事すごいスベってるって自覚してるよ!!」

↑ウケる技術3:カミングアウト

ウケる技術で締めくくり、ちゃんちゃん♪

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